伝説の!5月15<第十五回>ふたりはプリキュアMaxHeartれびゅー
生きててよかった・・・・!
プリキュア観ててよかった・・・・・!!
母さん、ボクを生んでくれてありがとう・・・!
そして朝、プリキュア観てるボクを生暖かい目で見守ってくれて、ありがとう・・・・!
本当に最高でした。
ひかりが本当の意味で普通の中学一年生になれた瞬間、とでもいいましょうか。
とりあえず注目すべきはこの二人↓
いや、ホントやばいですこの二人・・・・
特に奈緒たん・・・・!(左)
顔もやばいが声もやばい!
ついでに言ってることもやってることもやばい・・・・!
天下一萌え大会があったら、確実に上位3名に入ります。
あえて言おう
なぎさより萌えると・・・・・!
・・・( ´ー`)y-~~~フーッ……(満足してる)






落ち着け・・・・素数を数えて落ち着くんだ・・・
素数は孤独な・・・・・・・
落ち着けるかっ!!!
奈緒たーんっ!奈緒たん最高だよ!!特に、なぎさを語るときにくるくる回ってるの(最後の二枚)!
可愛いーーっ!!(キモい)
もちろん次のキューティーモデルシリーズは、奈緒たんと美風たんですよね?
・・・・さ、さっさとストーリーのほうに行きましょうか。
一人教室の中にいるひかり。
やっぱりまだクラスに友達いなかったんだなぁ・・としんみり。
と、そこに奈緒たんと美風たんが話しかけます。
「九条さんも一緒に行かない?」
@´д`)ええ娘や・・・・。ほんま、ええ娘や・・・
はじめきょとんとするひかりですが、そのあと満面の笑顔を見せます。
あー!画像がないのが残念ですよほんと!
ラストの笑顔とまた微妙に違った意味合いなのがよい。
そしてマーケット?に行く3人。
あこがれてる人はいる?と聞かれて、「なぎささん」と答えてしまうひかり。@´д`
(ほんとはなぎさが藤Pにあこがれてるのを想像して口をついてしまっただけだけど)
ここでひかりは、なぎさとほのかが人気者だということを知ります。
奈緒「マジで!?九条さんも、美墨センパイに憧れてるんだ!」
と言って、二人の物まねをする奈緒たんと美風たん。
なんてねなんてねっ♪
・・・・・・・・ブッ!
すーはぁー すーはぁー・・・・
おいおいいきなりそれはやばいって・・・
まだ心の準備が・・・
これはアレか。
最後まで冷静でいられるか、っていう東映の挑戦か。
やるなぁ東映。
そしてなぎさ登場。
ひかり「なぎささんって・・すごいんですね」
あたぼうよ。
ここのやりとりがまた可愛いんですよねー

うしろを向くなぎさ

あわてて反対に回り込む二人。

なぎさ「あれ、ひかりの友達・・?」

元気いっぱいに自己紹介する二人。
ヲイヲイヲイヲイ・・・・・。
貴殿方はまたボクを悶死させる気かい?
ていうか高橋さんの神作画でこういう話をされると、こっちとしてはもうどうしようもないんですけど。
それが東映クオリティ。
その後バスケの話になります。
奈緒「私はベローネ学園ラクロス部キャプテン、美墨なぎさよ!バスケなんてうんちゃらなんちゃら」
まあせりふ覚えてないんですけど。
とにかくまた物まねが始まります。
@´д`)最高だぜ・・・・!




先生!トイレ行ってきていいですか!!(意味深
そして奈緒たんの提案で、3on3をやることになる3人。
無駄にいい人な高校生3人。
ほのかも登場
しかし相手は高校生。
瞬く間に点を取られていってしまいます。
でもひかりがあんまり疲れてなさそうなのに萌え。

CM前のラストシーン。
高校生が「そろそろ終わりにしようか。それともシュートだけ打たせてあげるから、それで終わる?」
と提案。はっきり言ってかなりアレな発言ですが、まあ多分純粋にこっちに気を使っているのでしょう。
もともと女子中学生の挑戦を受けている時点で、心は大海原より広い方達ですし。
しかしCMのあと、なぎさはもうちょっと続けさせてください!って言うんですが、このシーンってどういうことなんでしょうかねー。
自分に憧れてる後輩の前だから、かっこ悪いままじゃやめられないと思ったのか。
自分に憧れてる後輩の残念そうな顔を見て、勝たせてあげたいと思ったのか。
はたまたなぎさのプライドがまだ続けさせたのか。
まあ全部だとは思うんですが。
なかなかに難しいカットですよね、この二枚。
タイムをかけ、持ち前の観察力でみんなに助言するほのか。
みんなの心が一つになった!
いーぃスポ根だ・・・・!
こういう展開もありですなー´ー`
そしてなぎさの大活躍!




スポ根ならではのマリオジャンプ。
そして初ゴールへ。
あまりのうれしさに踊りだす奈緒たん。

@´д`)ほんとにもう、この娘は・・・

美風「すごい・・・」
ほのか「ね、なぎさってすごいでしょ?」
美風「いえ、雪城先輩が・・・」
イィね・・・。イィねこの二人のコンビも。
正直、後輩相手にのろけるほのかも相当なものだとは思いますが。
最後にはひかりの3ポイントシュートが入ります。
今度はこの娘があまりのうれしさに駆け寄ります。
ゴールに入ったのは偶然だし、決して高校生相手に勝ったわけではない(3回ゴールに入れられるシーンがあったので、すでに6点以上予想される)
けど、やっぱり友情ってのはそういうこととは別次元にありますねー。
そして名シーン。
「やったね、ひかり。」
「やっぱりひかりはすごい!」
と言う二人。
でも一瞬驚いた表情をするひかり。
二人「どうしたの、ひかり?」
二人「ひかり?」
ひかり「・・・・にこっ」
`∀´)<ついに来よったわーーーーっ!!!
東映にネ申が降りた!!
ひかりを下の名前で呼ぶ二人!
初めて同級生に本当の友達ができる瞬間!!
ひかりぃぃぃぃぃっ!!!!
・・・・・・・はぁはぁはぁ
まあちょっとせりふ違うかもしれないんですけど。その辺は脳内変換してくださいorz

さて、ここから戦闘シーンです。
今回は3分と、非常に短めなんですけど、ひかりにクラスの友達ができる、
という大変重要な回なんで、コレくらいで十分だと思います。
何より戦闘シーンの出来が良いし。
とりあえずなぎさのドジッ娘ぶりに萌え。
友達を守りたいというひかり(ルミナス)に対し、そんな無力な存在をなぜ気にかける!?と問うサーキュラス。
ていうかいつも思うんだけど、このオッサンかっこいいよな。
洋館ではただのギャグキャラだけど。

妙に色っぽい二人。
いや・・茶化すシーンでもないんですけど。
やさしい彼女たちは決して無力ではないと、主張するルミナス・・!
かっこいい!
彼女ら、っていういいかたはちょっと違和感ありますが、とにかくかっこいい!
そして3人技でサーキュラスを撃退します。
わずか3分ですが、言いたいことは詰まってるし、よく動くし満足ですねー。ボクは。
いよいよラストシーン。
まずひかりの走り方に萌えます。
ひかりに早く〜という二人。

同級生の友達ができたひかりに、「よかったね」というほのかとなぎさ。
ん〜、青春だねええええええ。
このあと、名前で呼び合う3人に少し驚いて、ほのかとなぎさが顔を見合わせるのですが、
やっぱり一年前、自分たちが喧嘩したあと、初めて名前で呼び合ったときのことを思い出してるのかなー・・
とか言ってみたり。
第八話ですね。
笑顔。
と、いうわけでおしまい。
どうだったでしょうか。
まあボクなんかでは到底語りきれないんですけどね、第十五話の魅力は。
とにかく本当に出来がよかった。
ぶっちゃけ劇場版より面白かったです。
もちろん劇場版も面白かったけど。
いや〜、こういう回があるから、プリキュアはやめられないんですよねー。
ていうかピーな回と面白い回の差が激しすぎ・・・´д`
おまけ↓
顔よすぎ。
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